50代上司が女性社員を食事に誘いセクハラ労災認定 上司の実名公開?

三菱UFJ信託銀行の子会社「三菱UFJ代行ビジネス」(東京)の社員だった20歳代の女性が、男性上司からの度重なるメールによるセクハラなどで精神障害になったとして、立川労働基準監督署(東京都立川市)が労災と認定していたことが22日、わかった。女性の代理人弁護士は「身体的接触のないセクハラを主として労災が認められるのは珍しい」と話している。

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