2020年(令和2年)初心者がアドセンスで1万稼ぐ方法

アドセンスに合格し、これから本格的に収益化を行っていくかたの為にアドセンス広告の種類やおすすめのサイズ・配置について詳しく解説していきます。

アドセンス広告には、7つの種類があり

  • バナー広告
  • レクタングル広告
  • スカイスクレイパー広告
  • インフィード広告
  • 記事内広告
  • アンカー(オーバーレイ)広告
  • 全画面(インタースティシャル)広告

があります。

しかし、何がどういった広告なのかも分からないといった方も多いのではないでしょうか?

そしてさらに『どれがクリック率が高い広告なのか』ということを知りたい方も多いはず。

アドセンス広告の種類で効果的なサイズや配置について確認しておきましょう!

目次

アドセンス広告の種類・サイズは?

アドセンス広告は、自動広告設定を行うとグーグル側で自動で最適な広告を表示してくれ非常に便利です。

しかしその中でも7種類もの広告の種類があります。

バナー広告

アドセンス広告 種類 サイズ

バナー広告とは、アクセス数を増やしたり、認知度を上げることを目的としたWeb広告のひとつで、ディスプレイ広告とも呼ばれます。

画像やアニメーションなどを使い、目立つように表示されます。

バナー広告には多くの種類がありますが、

  • PC向けであればビッグバナー(728 × 90)
  • モバイル向けであればラージモバイルバナー(320 × 100)

を使用している人がライバルサイトを見ると多く見られます。

横方向に長い広告ですので、サイト上部や記事のトップなどの狭い隙間に設置する場合にオススメです。

レクタングル広告

アドセンス広告 種類 サイズ

レクタングルとは「長方形」という意味で、レクタングル広告は正方形や長方形の広告の事をいいます。

PC、モバイル共に同一サイズの広告を使用できるため、ブログアフィリエイト初心者にとても使い勝手が良いです。

また、画面の小さいiPhone系のスマホでもはみ出さないため、サイズのレクタングル(300 × 250)を使う人が多い傾向にあります。

ライバルサイトを見ると、記事の文中に多く利用されていたりもします。

レスポンシブル広告

アドセンス広告 種類 サイズ

レスポンシブル広告は、ユーザーの端末や画面に合わせて大きさを自動で調整してくれる広告です。

最近はいろんな端末が発売され利用されているため、こういった柔軟に対応できる広告が必要になってきたというわけです。

その点、レスポンシブル広告はユーザーの環境に合わせて広告の大きさを変えてくれるので、もはや現在のスマホやタブレット、パソコンに1番対応している広告と言えるでしょう。

スカイスクレイパー広告

アドセンス広告 種類 サイズ

スカイスクレイパー広告は縦長の広告です。

よく使われる広告は、ラージスカイスクレイパー(300 × 600)で「ハーフページ」とも呼ばれています。

縦長の広告のためサイドバーに設定することが多く、存在感があるためブランド認知度の向上を目的として使用することが多いです。

インフィード広告

アドセンス広告 種類 サイズ

最新記事などの一覧の中に広告を挿入することができる広告です。

2017年からグーグルアドセンスでも使用可能になりました。

一覧の中に溶け込むように広告を出す事ができるため、ユーザーもストレスを感じず、サイトのコンテンツを楽しむ事ができます。

また、ブログ(サイト)自体のイメージを壊すことなく広告を表示する事ができます。

あなたも心配なのがクリック率ですよね。

一覧を上から下に読んでいく途中にあるため、ユーザーの目にとまりやすいので心配はいりませんよ。

記事内広告

アドセンス広告 種類 サイズ

ページの段落の間に表示される広告です。

基本的に広告の表示はレスポンシブルであります。

ユーザーのデバイスなどの環境によって表示形式が自動で切り替わります。

記事内に広告を出すには「レクタングル広告を作成し記事内に埋め込む」というのが一般的でした。

しかし、記事内広告がインフィード広告と同じく2017年から使えるようになり、記事内の広告の選択肢の一つとなりました。

記事内広告は、幅の設定など細かい設定はできないため、レクタングル広告から完全に乗り換えるというよりは、サイトの構成によって使い分けるという流れがオススメです。

アンカー(オーバーレイ)広告

アドセンス広告 種類 サイズ

一般的にはオーバーレイ広告といいます。

画面のスクロールなどには影響されず常に画面最下部に表示される広告です。

クリック率は高めですが、意思に関係なく常に表示されるため不快に感じるユーザーも多く、離脱率に悪影響を与えやすいと考える人が多いです。

他のオーバーレイ広告と違い、グーグルのアンカー広告はハンバーガーアイコン(三本横線のアイコン)をクリックする事で広告を閉じることができるため、ユーザに対して優しい設計となっています。

全画面(インタースティシャル)広告

アドセンス広告 種類 サイズ

一般的にはインタースティシャル広告と呼ばれており、サイトに移動した際に画面いっぱいに表示される広告です。

表示されるとユーザーが手動で広告を閉じなければサイトを表示することができないため、アンカー広告よりも不快に感じるユーザーが多く、こちらも使用には注意が必要です。

しかし、インパクトがあり必ずユーザーの目にとまります。

そのため、広告のブランド力 向上については非常に効果があり、収益性は高いです。

アドセンス広告のおすすめはレスポンシブで配置!

アドセンス広告 種類 サイズ

今色々なサイズの広告をご説明してきましたが、スマホ用なら「レスポンシブ」か「横幅320」を選んでおく事をオススメします。

レスポンシブは、 スマホの幅に合わせて広告のサイズを自動的に調節してくれる広告。

使用している公告のサイズは、アドセンスのホーム画面左にある「公告の設定」から確認できます。

今までに使っていた公告ユニットのデータが表示されるので、ここから変更していきましょう。

あと、広告サイズを設定した後だけでなく、記事作成する際もですが、必ず自分のスマホで確認していってくださいね。

レクタングル大・レクタングル中のクリック率が高いのはどっち?

これまで、僕は「レクタングル中(300×250)」という広告サイズを使っていました。

というのも、ダブルで広告配置をしてもしっかりと画面に収まりますし、スマホの画面からもはみ出す事はないですからね。

しかしながら、クリック率を比較すると、レクタングル中よりはレクタングル大のが高い傾向があるんですよね。

それをデータで確認してからは、レクタングル大に変えました。

だって、1円でも報酬を伸ばしていきたいですもんね。笑

しかし、レクタングル大のサイズは広告数が少ないなんて話もありますが、私自身遣っていてそんな事は感じません。

是非使ってみて下さいね。

クリック率の計算方法とは?

「クリック率」とは、グーグルアドセンス広告がクリックされた回数とグーグルアドセンス広告表示回数で割った数値のことを指しています。

以下の計算方法で算出されたパーセンテージが「クリック率」です。

ポイント

  • クリック率の算出方法アドセンス広告のクリック数÷アドセンス広告表示回数=「クリック率」

「アドセンスのクリック率(ページCTR)」ですが、あくまで一般的な平均は約1%と言われています。

「クリック率」と「アドセンス報酬」を実際に求めていきたいと思います。

ちなみに、クリック率は1%上がるだけでも、報酬に大きく影響します。

クリック率1%

  • 100pv ×0.01 × クリック単価30円 = 報酬30円

クリック率2%

  • 100pv × 0.02 × クリック単価30円 = 報酬60円

になります。

こんな感じで、クリック率が1%だと広告が1回クリックされ「30円」の報酬が入り、クリック率が2%だと広告が2回クリックされ「60円」の報酬が入るという事です。

  • 1,000pv:300円の違い
  • 10,000pv:3,000円の違い
  • 100,000pv:30,000円の違い
  • 1,000,000pv:300,000円の違い

が生まれてきます。

だから、1%でも増やすに越した事はありませんね。

最適なサイズに変更する方法

  1. アドセンスの設定画面にログインする
  2. アドセンス「広告の設定」から「広告ユニット」をクリックする
  3. 自分の作成した「広告ユニット」の「コードを取得」する
  4. 「広告コード」を表示させてそれをコピーする

コピーする内容は

<ins class=”adsbygoogle”
style=”display:block”
data-ad-client=”ca-pub-数字”
data-ad-slot=”数字”
data-ad-format=”auto“></ins>

の最後の行にある

「auto」を「rectangle」に変えるだけです。

つまり

「data-ad-format=”auto“></ins>」の部分を、

「data-ad-format=”rectangle“></ins>」に書き換えるだけです。

あとは、その書き換えて保存したコードをブログに貼り付ければ完了です。

広告配置の位置を間違えると、報酬は上がらない!

アドセンスはどんなにクリック率の高い種類の広告を用いたとしても、配置をミスってしまうと稼げるものも稼げません。

クリック率は全然上がらないという事ですね。

このように、大量に集まったアクセスが無駄にならないようにするためにも、広告を見てもらえる位置に設置する事が重要なのです。

オススメの配置は?

AdvancedAds 使い方

基本は、

  • 導入文下
  • 記事中間
  • 記事下

これの3箇所がオススメです。

というのも、クリック率が1%~2%が一般的と言われているアドセンス広告ですが、私はこの配置でクリック率2%~3%をキープしています。

しかし、最近私はアイキャッチ画像下にも広告を設置しています。

文字ボリュームに対する広告の枚数としては1記事3000文字であれば、3広告がおすすめ。記事5000文字であれば4広告がおすすめです

アドセンス広告の種類とサイズまとめ

アドセンス広告の種類やクリック率の高いオススメのサイズや配置について解説してきました。

どれがどの広告か分かりましたか?

アドセンス広告を使う際に意識すべき大事な事は2つ。

  • クリック率の高い広告
  • クリック率の高い配置

これさえ、しっかりやってブログ運営をしていけば、確実に報酬を伸ばしていく事はできます。

あとは、記事を量産していけば、特にトレンドアフィリエイトは爆発的に報酬を稼ぐ事もできますので、淡々と記事作成に取り組んでみて下さいね。

ユーザーが価値を感じる記事を作る事を心掛ける!

アドセンスブログで収益をより多く稼ぐには、いかに広告を見てもらえるか?

いかにその広告をクリックしてもらえるか?それによって、収益は大きく変わってきます。

そう考えると、最後まで読まれるブログと途中で離脱してしまうブログではどちらがアドセンス広告をクリックされやすいのか?!

これは、簡単ですね!前者の最後まで読まれるブログになります。

なぜなら、単純にブログに長く滞在してもらえれば、その分あなたのブログに貼ったアドセンス広告をクリックしてもらえる確率も上がるからです。

また、最後まで読んでくれた読者(ユーザー)があなたのブログに価値を感じてくれたら、他の記事も読んでみようかな?と思うことにつながり、どんどんアドセンス広告をクリックしてもらえる確率も上がってきます。

よって、読者(ユーザー)に価値のある記事を書くに越した事はないという事が見えてきますね。

雑記ブログはアドセンスでは稼げない場合がある?

アドセンス広告は、いわゆるクリック報酬型広告で、特徴としてはアドセンスを貼っている記事やサイトに合わせて広告の表示をグーグルが最適化してくれて、ユーザーに合った広告を表示するものになります。

逆にいえば、それが原因でジャンルを混合させて記事を作っていた場合、ブログの内容と広告がマッチしていないくて利益が上がらないという事もあります。

広告の単価が下がってしまう=安い広告が表示される確率が上がってしまうんですよね。とはいえ、初心者の方は雑記ブログと呼ばれるものを構築した方が結果がでるのは実は早かったりします。

特化型ブログがオススメ!

記事を書くのに慣れたらある程度ジャンルを絞ってください。

それによって自分のブログに貼ってあるGoogleアドセンスが最適化が上手くいき、あなたのブログに訪れたユーザーの興味をひく広告を表示させる事ができ、クリック率の向上にも繋がってくるからです。

また、ジャンルによっては1クリックあたりのクリック単価が非常に高いものもあるので、それに最適化されていると、少ないクリックでもアドセンス収益を大きく稼げるようになります。

アドセンスは適当に貼ってはダメ!

アドセンス広告は貼る位置がとても重要です。アドセンス広告はたくさん貼れば貼るだけ収益を上げられるというものではありません。ある程度、最適な掲載位置が位置存在していて、実際にはブログによってテスト・検証を繰り返したほうが良いのですが、王道の場所は

  • 冒頭文下
  • 記事中間
  • 記事下

になり、大体記事の文字数が5000文字でアドセンス広告は3〜4枚。それ以上は4枚といった形が望ましいといえます。

記事中間の貼る位置は、見出し2の上に貼るようにして、冒頭文下と記事下はプラグインで自動挿入していく事で、作業時間の短縮に繋がるのでオススメです。

>>稼げるアドセンスの種類と配置

ブログの分析は常に必要不可欠!

やっぱりブログ運営をする上で、大事な事は常にブログの健康状態を知っておくですね。

自分のブログに訪れる読者(ユーザー)はどんな検索意図があって来ているのか?

どれくらいのが人数がデイリーできていて、どのぐらいのPV数に対してどのぐらいアドセンスをクリックされているのか?

その他にも分析すべき事はたくさんありますが、こういう分析する時に役立つのがサーチコンソールになります。

分析する時はサーチコンソールを使おう

サーチコンソールを使うと確認することが出来る数値は以下の通りですね。

  • クリック数
  • 表示回数
  • CTR
  • 検索順位

わかりやすく説明していくと、

ポイント

  • クリック数:そのキーワードから流入した回数
  • 表示回数:検索結果に表示された回数
  • CTR:クリック率(クリック数÷表示回数×100)
  • 検索順位:そのワードでの表示される順位

ということになりますね。

アナリティクスの見方に慣れてきたら、サーチコンソールを使ってみると、見える世界がまるで変わってきます。ついでに「クエリ」を見るとかなり勉強になりますね。「え?こんなキーワードでも見にきてるん?」ってなります。

データを見るには時間がかかるって本当?

各種データを取得するには3日〜数週間の時間が必要となります。

いくつか細かい設定ができますが、そんなにまだブログを始めたての人はしなくて大丈夫です。

初めにチェックすべきポイントは、「検索パフォーマンス」のページですね。

そこで、次のキーワード選定の参考にしたり、リライトすべきが決めるぐらいの活用方法でいいと思います。

サーチコンソールも、最近では色々な機能がプラスされていますので、少しずつ学んでいく事をオススメします。

初めから、全部覚えるのは無理があるので、空いた時間や集中力が切れた時に少しずつ学んでいきましょう!

なんにせよ、アフィリエイトをやる際にはとてもユーザーの気持ち・考えが見える重要なツールとなりますので、しっかりと利用していってくださいね。

細かい話もしていますが、まずは上位表示してアクセスを集めることが重要です。逆に言ってしまえば数字ばかり追いかけている人は最初、収益化が進まないです。

アドセンス広告で収益を安定させるPVの目安は?

アドセンス 収益 目安 平均 PV アップ

アドセンス報酬である程度安定させるためにはどれくらいのPV数が必要なのか?

これは公になっている数値ではないので、100%これというものではないのですが、参考までに見てくださいね。

アフィリエイトブログをやっていると、アドセンスのCTRが下がったり、クリック単価が低いといった事はよくありますが、

「全体のPV数 × 1PV単価 = 総収益」

というとても簡単な仕組みなので収益を安定させるにはたくさんの1PV単価をどれだけあげられるか?維持できるか?が大事だったりします。

それで、ある程度PV単価さえ算出できれば、どれだけ月間に集めなければならないPV数も見えてくるわけです。

収益とPVの目安を一覧で紹介

月間PV数収益の目安
1万PV2,000円
3万PV6,000円
4万PV10,000円
10万PV20,000円
15万PV30,000円
20万PV40,000円
50万PV130,000円
100万PV220,000円
200万PV670,000円

やはり万単位のPVを獲得しないと、ある程度あなたが欲しい収益額にはならないのではないでしょうか?

1万PVなんて無理だよ!と一見して難しく感じる方もいるかもしれませんが、そんなに難しい事はありません。

月間1万PVって1日400PV集めれればすぐに行ける数値ですし、400PVって正直結構あっさりいきます。

トップアフィリエイターの仲間入りするには、是非月間100万PVを目指してみてくださいね。

初心者がアドセンスで月1万円稼ぐブログの作り方

ブログの外観をデザインする

アドセンスで月に1万円稼ぐブログを目指しているということは、今現在ブログの収益が低いか、これからアドセンスを始めようとしている人だと思います。

つまり、アドセンスブログの初心者だといえるでしょう。

月1万円稼げていない状況でワードプレスの有料テンプレートにお金をかけるのは勇気がいると思いますので、無料のWordpressテンプレートでおすすめのものをご紹介します。

初心者が無料Wordpressテンプレートを選ぶときのポイント

  • レスポンシブウェブデザイン
  • 操作が簡単
  • カスタマイズが最小限で済む
  • SEOに強い
  • モバイルフレンドリー
  • SNSのシェアボタンが標準装備
  • アドセンス広告エリアがデフォルトで用意
  • ボタン表示などワンクリックで出来る高機能

アドセンスブログにおすすめの無料Wordpressテンプレート

①Simplicity

Simplicityのおすすめポイント

  • デザインがシンプル
  • SEOに強い(検索エンジンへの最適化)
  • SNSボタンが充実
  • レスポンシブデザイン
  • アドセンス広告用ウィジェットが装備
  • カスタマイズしやすい

Simplicityhはこちら

②Sentry

無料Wordpressテンプレート、Sentry

Sentryのおすすめポイント

  • AMP対応(爆速表示できるということ)
  • スマホファースト
  • アドセンス広告用ウィジェットが充実(自動広告・関連広告にも対応)
  • SNS連携ボタンが充実
  • カスタマイズが簡単
  • ヨメレバ・カエレバ対応済

Sentryはこちらから

私は初めてトレンドアフィリエイトに挑戦したときにWordpressテンプレートは無料のものを利用しましたが、すごく後悔しています。

初心者にはカスタマイズで他のブログと差別化するだけの知識もないし、無料テンプレートを利用する人は多いから見た目が似たり寄ったり。

千愛ワードプレスの有料テンプレートの値段の相場は1~2万円だけどトレンドアフィリエイトなら1日で稼げる金額だったから最初から投資すればよかった

有料のWordpressテンプレートが初心者におすすめの理由

  • クリックだけでカラーやデザインのカスタマイズが可能
  • レスポンシブデザイン
  • 広告表示エリアが充実
  • SNS連携ボタンは標準装備
  • ふきだし機能など有料ならではの機能も
  • SEOに強い
  • サポートが充実
  • 購入ボタンや装飾枠などクリックだけで簡単にできる
  • 1つのテンプレートで複数ブログに利用可能な商品なら十分元が取れる

将来的にメインで稼いでいくアドセンスブログにする予定なら最初に奮発して有料のWordpressテンプレートを購入しても後悔しない!

アドセンスブログにおすすめの有料Wordpressテンプレート

私は複数のアドセンスブログを運営していますが、Wordpressテンプレートは全部違います。

初心者におすすめの有料Wordpressテンプレートをご紹介しますね。

【STORK】


ブロガーに大人気!シンプルで機能的

※複数ブログに使いまわしはできない

【賢威】

付属のSEOマニュアルは必見です。トレンドブログ愛用者多い

SEOマニュアルだけでもその値段の価値あり。買ってよかったよ

【ALPHA】

ワードプレステーマ、ALPHA

クリックだけで装飾枠や購入ボタンが挿入可能!物販もプラスするならおすすめ!

千愛Wordpress初心者でも簡単に綺麗なサイトが作れる!とにかく操作が簡単なので愛用中

【WING AFFINGER5】

サイトアフィリエイトにもブログにも!「稼ぐ」にこだわったテンプレート

ブログの初期設定

パソコン

ブログの初期設定はブログの準備といえますね。こんなことを決めていきます。

  1. ブログコンセプト決め
  2. ブログタイトル決め
  3. ハンドルネームやアバター決め
  4. カテゴリー決め

ブログのコンセプト決めでは、

  • どんな内容のブログ
  • ブログジャンル
  • 大きなテーマ
  • 読者のターゲット

千愛ここを失敗すると稼げないブログになるよ

月に1万円アドセンスで稼ぐテーマ・ジャンルの選び方

月1万円のアドセンス収益が目標なので「検索ニーズがあるテーマ」を意識してブログの方向性を決めましょう。

  • 検索ニーズがそこそこあるテーマ
  • 自分の得意分野
  • 自分の趣味
  • 自分がほかの人より知識が深いジャンル
  • 多くの人が興味を持つテーマ
  • 商品・映画などのレビュー
  • 書籍の書評
  • お役立ち情報
  • お悩み解決
  • 共感を得るテーマ

検索ニーズがあるテーマかどうか判断する助けになってくれるツールを紹介します。

検索ニーズツール

そのキーワードで記事を書いたときに表示されるであろう広告単価の目安もわかるキーワードプランナーがおすすめですが初心者はアラマキジャケでも十分使えるツールです。

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